塗装

リフィニッシュに出しても安心!塗装材料確保

中東情勢の影響によりホルムズ海峡封鎖され、原油が入りにくくなり溶剤の原料ナフサ不足でシンナーが高騰していますが、当工房では十分なシンナーを確保していますので、今まで通りの価格でご依頼を受けています。
塗装

レスポールの虎目を目立たせグリーンミスト

今回はレスポールのボディトップをリフィニッシュですが、細い虎目の入った個体でこの虎目を目立たせるようにして行きます。まずサンディングでボディトップの塗装を剥がして行きます。レスポールのような平面でないラッカーの塗装剥がしは極力サンドペーパー...
塗装

アコースティックギター部分塗装

アコースティックギターのトップにできた打痕傷の部分塗装して綺麗にしました。
エイジング

マルチレイヤー塗装レリック加工

ピカピカの新品同様のストラトキャスターの塗装を剥がして、ラッカーでサンバーストを塗り、その上にレイクプラシッドブルーを塗り、中のサンバーストが見えるように所々レイクプラシッドブルーを剥がし、ウエザーチェックを入れ、ボディのエイジングとパーツ類のエイジングをしました。
エイジング

奇跡のEarly’69LP Standard aged編

69年製ギブソンレスポールスタンダードをリフィニッシュした後、ボディ、金属パーツ、プラスティックパーツをエイジングしてヴィンテージ感を出しました。
エイジング

奇跡のEarly’69LP Standardリフィニッシュ編

貴重、希少なGibson 1969年製Les Paul StandardのTopを修理して、リフィニッシュしました。
塗装

トラ杢をはっきりさせたリフィニッシュ

ボディトップのトラ杢を活かして強調させたリフィニッシュの作業工程
塗装

3トーンサンバーストリフィニッシュ

2本のストラトキャスターを3トーンサンバーストにリフィニッシュしました。
エイジング

ギターリフィニッシュの薦め

中古のギター、ベースを買って自分好みのカラーにするリフィニッシュをお勧めします。
塗装

Tokaiのセミアコをラッカーリフィニッシュ

人気のある国産ギターTokaiのセミアコースティックを全体をニトロセルロース・ラッカーでヴィンテージ・サンバーストに塗り替えました。